30代後半です。

小説などを書いていましたが、お金になる仕事がなく困っています。

クラウドワークスを知ったきっかけ

クラウドワークスを知ったきっかけは、お小遣いサイトです。

そこで、以前見かけた気になる在宅ワークを調べ直していたところ、たまたまそこと勘違いしてクラウドワークスを見つけました。

使い始めた理由

まず見た目に、使いやすそうだなと感じたのが使い始めた一番大きな理由です。

また、他の在宅ワークで少し仕事が足りないなと考えていたところでした。

なので、ちょうどよいと思いすぐ始めました。

作業はおもにライティングやタスク

作業はおもにライティングやタスクなどをこなしています。

一日に数回ほど新着の案件を見ます。

よさそうなものがあればお気に入りなどに追加し、折を見て作業しています。

報酬は2週間で1400円

作業量自体は、まだ始めたばかりなのでひと月も経っておらず。

試運転に小さな作業などを、ちまちま200件ほどこなして2週間で1400円程度の報酬になっています。

これからはもう少し高めのタスクもこなしていく予定なので、もう少し増えるでしょう。

クラウドワークスでとてもよいと思うところ

クラウドワークスでとてもよいと思うのは、検索画面も作業画面も見やすいというところです。

特に作業画面にはスムーズに入りやすく、便利だと思います。

よくない点

よくない点としては、多少ですが、タスクの種類が固定化していてやや幅が狭く、量も少なめのように思います。

また、募集期間の終わっている案件が、いつまでも検索結果に出ているので、初め少し戸惑ってしまいました。

困ったこと

困ったことは、作業や承認の通知メールを停止することができないことでしょうか。

特に小さい作業を繰り返していると、メールボックスにあっというまに大量のメールがたまって困ってしまいます。

単価は特に安いとは感じない

案件の単価について、特に安いと思ったことはありません。

この程度の作業でいただける料金としては十分かと思います。

あまり感心できない商売に関わっていそうなタスクは単価がよくても避ける

作業の際に気を付けていることは、あくまで個人的な感覚です。

あまり感心できない商売に関わっていそうなタスクなどは単価がよくても避けるようにはしています。

他サイトは、ランサーズと併用させていただいています。

方式が非常に似ていて分かりやすかったのも、クラウドワークスを選んだ理由のひとつです。

これからクラウドワークスで在宅ワークを初めて行う方へ

これからクラウドワークスで、こうした在宅ワークを初めて行うという方は、作業内容などを読んでもいまいち具体的にどんな文章を書けばよいのかピンとこないところもあると思います。

しかしとにかく最低条件にだけは気を付けて、正しい日本語で書けばおおむね承認されるものです。

なので、まずは自分の書きやすそうなジャンルから臆せず書いていくといいのではないでしょうか。

何度か失敗はすると思います。

ですが、そうして繰り返していくうちだんだんコツが分かってきて、余裕ができると未知のジャンルにも挑戦してみようかな、などとどんどん仕事の幅を広げられるようになると思います。


簡単なお仕事が沢山。クラウドワークス

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