私は40代前半の女性、自営業を営む傍ら、空き時間に、Lancersタスクでお小遣い稼ぎをしています。

Lancersタスクを知ったきっかけは、日経新聞の記事

Lancersタスクを知ったきっかけは、日経新聞の記事です。

記事は、サラリーマンや主婦に、仕事や家事の合間にできる副業をする人が増えているという内容でした。

既に副業をしている人の、副業で得る平均的な収入額は、月3-4万円というデータが出ていました。

その記事に、クラウドソーシングで仕事を募っているランサーズのサイトが紹介されていました。

以前から空き時間の使い方に悩んでいました。

私の仕事は、接客業なので、忙しい時とそうでない時のムラが激しいです。

以前から空き時間の使い方に悩んでいました。

接客業は、お客様を待つ時間も仕事のうちといいますが、そんな時間を有意義に使いたいと考えました。

それがランサーズに登録をしたきっかけです。

Lancersタスクはあくまで副業

Lancersタスクの作業をするにあたって、作業時間や、仕事量は決めていません。

あくまでも副業ですから本業に影響の出ない程度にやっています。

午前中は、本業が忙しいので作業にとりかかるのは大抵午後からです。

朝早く起きた時や、夕方空き時間ができた時なども、短時間でできるタスクをこなすようにしています。

主には、コラムや記事を書く仕事

主に、コラムや記事を書く仕事をしていて、一日平均5-10記事書きます。

単価は、50-200円程度です。

ひと月の報酬は、少ない時で15000円、多い時で20000円超です。

単価が安いのは選ばない

ランサーズの案件について、単価が安いと感じるものもありますが、そういう仕事は、雑になるので選ばないようにしています。

安い仕事を雑にこなすのではなく、納得のいく報酬の仕事を選ぶようにしています。

ライターの仕事においてスキルアップするために大切なことは、毎日休まず記事を書き続けることです。

どんなに忙しくても一日1記事は書くという決まりを作っておけば長続きします。


簡単なお仕事が沢山。クラウドワークス

私は30代前半の男性です。

昨年までは働いていたのですが、一身上の都合により退職し今は求職中です。

ランサーズの仕事を知ったきっかけ

ランサーズの仕事を知ったきっかけは、何か在宅でできる仕事はないか?とネットで探していた時に、たまたまみつけました。

ランサーズにはコンペやプロジェクトなどがあります。

が、私はデザインをするスキルなどを持たない一般人です。

なので、まずはランサーズタスクで簡単な仕事から始めてみようと思いました。

ランサーズタスクでやってる作業の状況

ランサーズタスクの利用状況です。

仕事探しの空いている時間は、なるべく利用するようにしています。

一応、貯金は少しあります。

が、求職中は無収入になってしまうため、少しでもお金を稼がなければならないからです。

一日中パソコンに張りついていることもあり、先月は500作業くらいこなしました。

収入は約3万円でした。

600文字の記事作成で50円-60円の報酬だと安い

ランサーズの案件で、500-600文字の記事作成で50円-60円の報酬だと安いと感じます。

これは自然に身につくことですが、タスクを選ぶ時に重要なのは、書きやすい記事・文字数・単価です。

このバランスに気をつけて、仕事を選んでいます。

書きやすい記事だと、単価が安く文字数が多くても、スピードが早くなるので一概に悪い仕事とは言えないのです。

これから在宅ワークをされる方へ

これからランサーズのタスクをされる方は、自分に合った内容の記事を、自分のペースでするのが良いと思います。

それこそがランサーズに限らず、在宅ワークの良いところだからです。

これからも、頑張ってタスク作業をこなしていきたいと思っています。


簡単なお仕事が沢山。クラウドワークス

私は、30代前半の専業主婦です。

結婚してから六年以上、正社員として働いていました。

が、不妊治療に専念するために退職しました。

これからは、節約しなければいけないので、ネットで色々勉強している内に、Lancersのことを知りました。

ランサーズを始めた理由

在宅での副業、ライター作業を始めた理由は、子供がいない専業主婦です。

なので、時間がたくさんあり、その時間で少しでもお金を稼ぎたいと思ったからです。

住宅ローンもたくさんあります。

私のお小遣い稼ぎが、ローンの繰上げ返済の助けになればと思いました。

内職は割に合わない

家で手先を使う内職は、その工賃に合わないほどきついと聞きます。

何かの部品が部屋を占拠したり、商品を取りに行ったり持って行ったりと手間もかかりそうです。

なので、パソコンを使って仕事をする方がスマートに思いました。

Lancersは、大体毎日8時間

Lancersは、大体毎日8時間くらいは見ています。

案件によって、単価がマチマチです。

自分が書けないテーマばかりということもあります。

長い間案件を探すというよりは、自分の好きなことをしながら、一時間おきにサイトをチェックするというやり方が、効率が良いと思います。

実際の作業時間と報酬

実際に作業する時間としては、5時間くらいです。

ある月は240件書いて3万円ほどでした。

やはり割りの良い案件はあっという間に、無くなってしまうので、こまめなチェックがベストです。

また、クライアントによっては承認がかなり遅い場合もあります。

なので、作業したものがすぐに入金されないこともあります。

ランサーズで稼ぐコツ

しばらくタスクを続けていると、似たような案件も多く「あれ、このネタ書いたっけ?」と思うこともあります。

しかしうっかり同じ内容を書いてしまうと、承認されません。

そうすると、自分の承認率を下げてしまいます。

承認率が下がると優良案件に応募できなくなります。

その結果作業できる案件数を減らしてしまうこともあるので注意が必要です。

これからランサーズを始める方へ

これからLancersを始める方は、一日いくらを目標にして、自分の作業数と金額をノートに付けていくと、達成率が違います。

モチベーションもキープできるのでおすすめです。

また、似たようなサービスでクラウドワークスと並行して案件チェックするのもおススメです。


簡単なお仕事が沢山。クラウドワークス